Tokyo Xtreme Walk 100 東京エクストリームウォーク 100 2019 Autumn に参加 小田原城 築地

ごけたです。
眠気から吐き気が生じると初めて知りました。

はじめに

今回は「ウォーキング」編です。
2019年11月2、3日開催の
「Tokyo Xtreme Walk 100 東京エクストリームウォーク100 2019 Autumn」に
参加してきました。

※リンクは予告なしに削除される場合がございます。

ページ構成
OSはWindows、ブラウザーはchrome、レンタルサーバーはエックスサーバーです。
画像その下に説明文の構成になっています。
画像はクリックすると拡大されて表示されます。

大会詳細

結果から先に申しますと今回も早々に途中でリタイアしました

参加大会名

「Tokyo Xtreme Walk 100 東京エクストリームウォーク100 2019 Autumn」

※リンクは予告なしに削除される場合がございます。

開催日

2019年11月2日(土)~3日(日)

開催場所

神奈川県小田原城「二の丸広場」
前回は「小田原城址公園銅門広場」でした。
スタートは変わらず「小田原城址公園銅門広場」です。

受付、スタート場所、スタート前説明、準備運動などをを兼ねています。

受付

大会10日前の10月23日に
「東京エクストリームウォーク100 参加票発行のご案内」なる
メールが大会運営から届きます。
リンクURLを開くと
下記URLをクリックいただき、案内に従い参加票を発行してください。
緊急連絡先にはご本人以外の連絡先をご入力ください。
事前の郵送物はございません。
但し、リンク先には「緊急連絡先」入力欄は有りませんでした。

2日前に「最終案内」メール
10月31日(木)に「最終案内」としてこれまでとほぼ同じメールが届きました。

「参加票発行」項目から
「緊急連絡先にはご本人以外の連絡先をご入力ください。」が削除されていました。

ブロック分け
今回から導入されたのがA、B、C、Dの4つのブロック訳です。
「東京エクストリームウォーク100 参加票発行のご案内」メール内に

受付開始時間
A・Bブロック 7:30~
C・Dブロック 8:00~
以下のブロックを確認の上、受付窓口にて手続きを行ってください。

氏名:xxxxxx
種目:ウォーキング(100km)
ゼッケンNo.:xxxx
ブロック:x
受付開始時間:x:xx~
荷物預けNo.:xx

と記載されています。
このブロック分けで受付時間、およびスタート時間が異なってきます。

前回の「早く受付して、早くスタート位置に並んだ順にスタート」を
改めてのブロック分けのようです。
ブロック分けの受付後の「スタート順番は早く並んた順」は変わっていませんでした。

受付で「参加票」をスマホ画面かプリントアウトして
係員に見せて受付を済ませます。
私は参加票をプリントアウトして受付で見せる方法を選択。

当日の会場では

A、B、C、Dの受付テントがあり、自分のブロックで受付を済ませます。
私は7時30分前に会場に着。
Aブロックの方列が伸びていましたが、各テント受付開始になってました。

受付後に
手荷物預かり用に荷札付ゼッケン2枚、
参加賞タオル1枚、LEDバッジを受け取ります。

※画像は受付後、各々時間までの待機状態。
手前のコンテナは荷物預かり用のコンテナ。

必携品チェック

受付を済ませて別のテントへの移動を支持を受ける。
事前に「参加案内のご確認」に記載されていた
「必携品チェック」の確認が入りました。
右のテントが参加受付。左のテントが必携品チェック用。

スマホ:コースマップの確認用、リタイヤなどの緊急連絡用に使用。
(ゴールまで使用するのでモバイルバッテリーも合わせて持参しました)
ヘッドライト:夜間用です。道を照らすだけでなく、
前方からくる歩行者や自転車に自分を知らせる為でもあります。
マグカップ:エンドステーション、チェックポイントでの給水で使用。
実際はホットドリンク用に紙コップも用意されていました。

着替え、荷物預かり

あとはスタートセレモニーまで個々に過ごしますが、
着替え(テントによる男女別更衣室)、
荷物預かり所でバーコードを読み込んでもらい、
事前番号に従って個々にコンテナに荷物を預けます。

預けた荷物はゴールで受け取ります。
途中でリタイヤの場合、預けた荷物は
自費でゴールまで行って受け取る。
もしくは後日着払いで送ってもらう。

スタート地点

受付のお隣にスタート地点が設置されています。
9時前に「Aブロックの方スタート地点へ~~~~」のアナウンスが。
私はAブロックではありませんが様子見で行ってみると、
ここでもブロック分けのスラロープが既に設置されていて、
B~Dの方も枠内には並ぶことが出来るようになっていました。
枠内は先着順でのスタートです。

アクセス

JR小田原駅東口から徒歩約10分

今回は前日に「新横浜駅」近くのビジネスホテルに宿泊。
新横浜駅から小田原駅まで新幹線を利用しました。
騒音と緊張でほぼ寝れず。

スマートEXで予約。
今回もお世話になりました。
受付がブロック分けになり、
参加決定が決まって即予約した時間を変更することに。

スマートEXのいいとこは一度予約すれば
キャンセルせずに、時間変更が可能なこと。
希望の時間帯で席さえ空いていれば指定席予約も可能。
とても助かります。

滅多に利用しないので
毎回出口ではチケットは入れなくていいことを忘れます。

参加申し込み

「e-moshicom(イー・モシコム)」からの大会開催のお知らせで。

申し込み方法

「通常のお申し込み」
「当選確率2倍! アンケート付き申し込み」、
「抽選なし シューズ特典付き申し込み」
の3種類ありました。

・「通常のお申し込み」は定員が超えた場合は抽選

・「当選確率2倍! アンケート付き申し込み」は
朝日新聞にサイトに必要事項を入力後、超えた場合は抽選率が
通常申し込みより低くなる。

・「抽選なし シューズ特典付き申し込み」はスポンサーの一社である
アンダーアーマーのシューズを履いて参加。
参加費も約5,000円高いが定員越えの抽選は無く参加できる。
200名限定の早い者勝ちの申し込み。

参加申し込み締め切り日後に定員割れで「追加募集」も行われた。

e-moshicom(イー・モシコム)から必要事項入力、確認の上応募。
事前に会員登録をすると申し込みが楽。

当日申込みが追加
どのくらい参加者がいれば希望定員に達するのか不明ですが
まさか当日受付募集が出るとは。
諸々事情でキャンセルが出た?。と想像もします。
若干ですが当日売り参加費はお高くなってますね。

参加費

事前申し込み 通常:15,000円
事前申し込み アンダーアーマーシューズ特典付き:20,500円
当日申し込み:16,000円

スタート、ゴールで参加者に渡す品々、
チェックポイント、エンドステーションの設営、撤去、
タイマーレンタル、水分、食料調達等々
大会運営費としては妥当かと勝手に思っております。

支払い方法
クレジットカード払い 、コンビニ払い

参加距離

小田原城址公園「二の丸広場」⇒国道1号⇒第1AS(約23km 平塚競輪場)
⇒国道1号⇒ 国道134号⇒第1CP(約36km 湘南海岸公園)⇒国道467号
⇒藤沢駅⇒遊行寺⇒ 国道1号⇒第2AS(約47km 戸塚十ノ区あじさい公園)
⇒国道1号⇒ 第2CP(約56km 横浜市児童遊園地 遊具広場)
⇒国道1号⇒藤棚浦舟通り⇒ 国道16号⇒山下公園⇒汽車道
⇒みなとみらい大通り⇒第3AS(約70km ポートサイド公園)
⇒ 国道15号⇒第4AS(81km 稲毛神社)⇒国道15号
⇒第3CP(約89km 鈴ヶ森道路児童遊園)⇒ 国道15号
⇒日比谷公園⇒晴海通り⇒朝日新聞東京本社
※コース状況によりコースは変更になる場合があります

完歩すると100km
前回は「第2CP(約56km 横浜市児童遊園地 遊具広場)」でリタイア。

大会特徴

神奈川県は「小田原城」から東京都は築地の「朝日新聞東京本社」までの
100kmを歩くウルトラ系ウォーキングです。

26時間以内にゴールの時間制限有り。
9km~15km単位でチェックポイントやエイドステーション有り。
決められた時間内にチェックポイント通過しないと、
その場で強制的に参加中止のタイムアウト制有り。

A、B、C、Dブロック分けされてもゴール時間は同じなようで、
C、Dブロックの方は「チェックポイントでのタイムアウト時間を
常に意識して歩行」が必要な状況に。

コース変更有り

2019年6月開催のコースが第二チェックポイント以降が変更になりました。
前回は割と直進するコースで東京に入りましたが、
今回は横浜(館内)方面へ迂回して東京に入りました。
ゴール付近のコースも遠回りに感じる設定に変更になっています。

また、台風の影響で湘南海岸コースが
一部沿岸から134号線の歩道歩行に変更になりました。

当然ですが、大会公式ツイッターやインスタグラム
フォトフレームも用意されていました。
セレモニーでもツイッターやインスタでの書き込みしてね。言っていました。
私はどちらもしていないのでスルーでございます。

スタート地点はSNS対応のボードも用意されていて、
スタート前に多くの参加者がスマホで撮りあっていまいた。
今年は1枚増えて2種類に。

参加者

男女比:6対4
平均年齢:45歳(私の勝手な見立てです)
参加人数:約1,500(翌日の新聞情報)
完歩者数:903人(翌日の新聞情報)

前回は参加者は2,000人。
完歩者、リタイア数は未発表。

前回同様、普段参加しているウォーキング大会とは
参加者の雰囲気が違います。
年齢も比較的若く、服装やシューズもカラフルです。
ジョガーやランナーの参加者も多いようです。

前回の参加者もいれば、今回からの参加者も。
前回よりお一人様参加より2人以上の参加者が多いように感じます。

持参リスト

参加票、スマホ、ヘッドライト、マグカップ
この4点がないと受付で参加許可が出ません。

免許証、保険証、絆創膏(各サイズx各数枚)、
財布(お札だけで2万円分、硬貨だけで3千円分)、
モバイルバッテリー(24,000Amhx2本)、充電ケーブルx3本、
単3アルカリ電池x1本、ウォークマンx2機種、
ウィンドブレーカーx1着、ヒートテック(通常x1枚、超極寒x1枚)、
サポーターx2枚、タイツx1枚、タオルx2枚、帽子、
着替え(Tシャツx1枚、パンツx1枚、靴下x2回分)、手袋、
携帯用貼らないカイロ、雨具(ポンチョタイプx1枚)、爪切り、

荷物の重さ対策も重要ですが、
夜間がどのくらい寒くなるのか不明でこちらの対策が難しかったです。
とにかく寒がりなので休憩時間に体温が一気に下がるのが心配でした。

歩行時間

個人計測での記録です。
スマホで撮った写真の時間を参照にしています。

9:21スタート地点 門を通過
大磯に入るまでのコンビニが増えたように感じます。
右側の初めにあるローソンは前回ありませんでした。
その後も右側はローソン。左側にセブン。
日中で体力にも余力があり、多少の上り坂でも
皆さん和気あいあい。
ただ、地元の方を優先せず、
所々でクレームが聞こえ始める。
14:14第1AS(約23km 平塚競輪場) 着
東京ウォークの20kmコースと比較しても
大差ない時間で着できたかと。
かまぼこの「味くらべ」できる余裕は
有りませんでしたが、全種類美味しかったです。
みかんでドリンク補給代わりに
14:33第1AS(約23km 平塚競輪場) 発
ここから江の島に向かいます。


前回もそうでしたが、目標物が見えていると、
近いようで遠く中々着かないのは結構辛いです。


「茅ヶ崎サザンC」オブジェから「江の島直前」まで
たった数キロなのに日没が早く感じる。

17:11第1CP(約36km 湘南海岸公園) 着
ホットドリンクコーナーのお湯 足りない問題に遭遇。
10分弱立ちっぱなし。
両肩が痛みが感じ始めるが対策済みで問題なし。
足もここでまで問題なしで歩行中。
17:44第1CP(約36km 湘南海岸公園) 発
ここからがいよいよ本番。
藤沢、戸塚へと坂道、上って、下って、上っての連続、
景色も似たようなものでかなり退屈であくびの連続。
日没も早く、前方歩行者のバッジの明かりが頼りに。
20:06第2AS(約47km 戸塚十ノ区あじさい公園) 着
この辺りからリタイア者が。
20:32第2AS(約47km 戸塚十ノ区あじさい公園) 発
戸塚駅周辺は平坦なものの、その前後は変わらず、
坂道、上って、下って、上っての連続、
さらに「第2CP(横浜市児童遊園地 遊具広場)」の入口が
前回よりさらに上らせてからのUターンさせて公園入口へ。
入口からCPまでもさらに上下させる道は
完全にド級の変態です。
22:50第2CP(約56km 横浜市児童遊園地 遊具広場) 着
前回はここでリタイア。
ここでのリタイヤは「戸塚駅」へのバス輸送があり、
終電にも間に合うので、リタイアがしやすいですね。
お灸コーナーを試してみたいも場所が分からず断念。
ここに着く手前で足に故障発生。
まだ軽度なので薬局を探すつもりで歩行継続。
23:09第2CP(約56km 横浜市児童遊園地 遊具広場) 発
ここから前回とは異なるコースへ。


「藤棚浦舟通り」の上り坂にもう笑うしかありません。


車がまだ上っていくのが見えるたびにクスっとなります。
坂の途中で地元の方とすれ違い
「毎日ここを歩いている方もいる」と思うと
変態コース設定者には負けてられないと。
しかし、薬局が見つけられず、故障部分の痛みも
増すばかりでかなり辛い状態に。
自己葛藤タイム突入です。
Tシャツ1枚の方が結構いました。
どんなに歩いても寒く感じるばかりで、
この温度差にさらに自己葛藤が強くなる。

3:25第3AS(約70km ポートサイド公園) 着
ここで「リタイア」を申告。

前回を踏まえ、スタートからスローペースでの歩行。
その甲斐あってか坂道でもふくらはぎの痛みは回避できた。
が、今回が別の箇所で痛みを。全くの予想外で対応策を用意していなかった。
沿道で薬局探すも見つけられず、コンビにあるもので処置するも
気休め程度にかならず、数キロ歩いては処置のくり返し、
帰宅後確認すると、処置した箇所以外にも何ヵ所が処置が必要だったを判明。
どこが痛みの原因か把握できなかった。これにつきます。

前回は完全に一人歩行が数キロありましたが、
今回は誰かしら前後にいてちょっと不思議な感じでした。

残念だったところ
2名以上で参加される方々は会話しながら歩行されます。

私は肺活量がないのでとても無理です。
会話しながら長距離を歩行されるのは尊敬します。
その会話内容が時折聞こえてきますが、
他の参加者さんのことについての内容だったりもします。

歩行速度の違い、追い越し時、信号待ち、信号待ち後の歩行再開時など
特に私を含め一人での歩行者への嫌な行動や言葉が幾つかありました。
それだけで歩行中の気持ちが折れそうでした。

今まで参加してきたウォーキング大会で
一度もなかった酷い行動も目にしました。
酷い目に合わされた方はペースを落とすしかない状況に。
ペースを落とすことで故障の原因になる場合もあります。
心配でこっそり後方を歩行していましたが、
途中でコンビニ寄りされたのでその後は不明ですが、
完歩されてることを願うばかりです。

日常とは違うテンションでのグループ歩行であっても、
とても大人が参加している大会とは思えないほど残念な行為です。
これらは個々やグループの問題なので改善は望めないかも知れません。
とにかく残念です。

唯一良かったこと

事前の天気予報では「3日が雨」でした。
大会前日に高円寺の「気象神社」に大会中の天気、安全などを祈願。
朔日参り、丁度復活された書き入れ御朱印を拝受。
私だけの願いとはとても思っておりませんが、
大会中に雨が降らなかったこと。

ほのぼのした場面
カップルやご夫婦での参加者の方が互いに補い、励ましあっている場面に何度か遭遇しました。
男性が女性の荷物もしょったり、背中を優しく押し続けたり、手を引いて道を先導したり
女性が男性に応援の声をかけたり、エイドやチェックポイントでマッサージをしたり、
嫌なこともいい場面が見れてスッキリ出来ます。

YouTube

コースを所々撮影してきました。

私は途中リタイアなのでコースはリタイア前の「山下臨港線プロムナード」までです。

「スタート」と最後の「山下臨港線プロムナード」以外は基本「2.5倍速」です。
場所によって録画分数が異なります。
画面変わりは下記の詳細をご覧下さいませ。
早飛ばしの参照としてもご活用下さいませ。

タイムコード
00:00:「小田原城址公園」スタート
00:57:「小田原大橋」(酒匂川)
01:05
01:20
01:53:「押切橋」(中村川)
03:20:「新不動橋」(不動川)
03:55:「高麗架道橋」(しまむらストアー大磯店)付近
04:28
04:40:「第1AS 平塚競輪場」手前「129号線」
05:18:「第1AS 平塚競輪場」
05:37:「湘南大橋」(相模川)
06:23:「しおさいの森」から海岸線コースに入った直後
06:35:「第一中学校入口交差点」陸橋
07:05:「第1CP 湘南海岸公園 クラゲ広場」先の「片瀬江ノ島駅」付近
07:10:「藤沢橋交差点」を右折した直後から
10:16
18:54
19:27:「第2CP 横浜市児童遊園地 遊具広場」手前から入口まで
21:20:「久保町交差点」手前(国道1号線)
21:37:「山下臨港線プロムナード」

同じルートでも編集上の都合(地元の方の顔映り等)でカットがある場合はございます。
「地元の方の顔映り避け等」でカメラが突然外側や下に向く場面が幾つかございます。
カメラ角度が悪い場面も幾つかございます。

なるべく参加者のお顔は映らないように編集しておりますが、
カットだけでモザイクかけしない編集ですのでご了承下さいませ。

前方歩行者の真後ろにびっしり付けて歩行する場面は、
追い越したいが追い越すまでの余力ないとご理解下さいませ。

さいごに

完歩の皆さん、お目立とうございます。
リタイアのみなさん、無理しない決断も大事です。
ボランティアの皆さん、ありがとうございました。
皆さんのお陰で道に迷わずに済みました。
深夜帯の方々には特に感謝でございます。
運営スタップの方々あっての大会でございます。
どの参加者にも気持ちい声掛けでホッとします。

翌日は全く別な部位で痛みが歩行自体に支障を。
当分は治らなず、湿布臭プンプンでの生活が続きます。

ペースを落とすことで坂道はクリアできましたが、
それによって歩行方法が変わっていることに気づかず別の故障の原因に。
どんなに40km程度の大会に参加しても100kmまで届きません。
いつになったら届くのか全くもって未定です。
ただ今回のような残念な言動に遭遇すると大会自体とは別に要検討大会です。

最後までお合い下さいまして有難うございました。

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