令和八年八月八日 御朱印巡りしてみた結果

ごけたです。
提供側も提供される側も予想を超えると
大人しく従うか騒いで発散させるかで分かれます。
大概は発散を内に秘めて大人しく従うのが暗黙もルールのようです。

はじめに

今回は「御朱印」編です。
タイトルにもあるように「令和八年八月八日」の御朱印を拝受すべく出かけてみました。

ページ構成

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拝受したい神社ルート

「浅草神社」→「神田明神」→「花園神社」→「(高円寺)氷川神社・気象神社」の順で巡る予定をたてました。
※「浅草神社」と「(高円寺)氷川神社・気象神社」は「JR東海 ツアーズ」とのコラボ御朱印です。

当日の午前中は別件で巡りとして稼働したのは11時過ぎ

「浅草神社」の拝受には事前に「浅草文化観光センター」にて予約している手続きを済ませ
専用のチケットを受け取ります。

この時の時刻が「11:54」

それから「浅草神社」へ早足で移動→これまで見たことのない待機列にビビる
→結構な気温の中でどこまで我慢が出来るのか?お腹の調子も悪く、列抜けも難しい。
以前、阿佐ヶ谷神明でやはりコラボ御朱印を拝受に伺った際、別の頒布と重なりこちらも数時間待機は必至でした。
そんな中宮司さん?が「JR東海の御朱印のみでもいい方?」と回ったいました。
救われました。
浅草神社では列に並ぶ時に問い合わせてもうやむやにされ、列に並ぶしかありませんでした。
別途頒布窓口作って欲しいですね。
以前ような事前に整理券も賛否あって止めたようですし、上手く行きませんね。
列で待っている時に前後の方が午前中に「阿佐ヶ谷神明」、「東京大神宮」は頒布終了したとの情報が。
「阿佐ヶ谷神明」は郵送にも対応しているのでそちらで在庫が減る場合も場合もありますからね。
確実に拝受したい場合は郵送にしてもらうのが無難
その分他社に参拝・拝受が可能になりますからね。

他社の状況が把握しきれないので、「浅草神社」は諦めることに。
この時の時刻が

さらに「神田明神」、「花園神社」も諦め「(高円寺)氷川神社・気象神社」に向かうことに。
過去に正月参拝した時に行列が記憶にあるので、もし同じだったら
「神田明神」、「花園神社」は諦めるしかありません。
またJR東海の頒布は「16時までに受付に」が厳守。
絶対に間に合いたい。
移動中の電車がとまらないことを内心祈る。など色々ヒヤヒヤ要素が混在していました。

「13:18」に「(高円寺)氷川神社・気象神社」
こう言っては失礼ですがいつもの特段の混雑もなく「(高円寺)氷川神社・気象神社」でした。

拝受した御朱印

他の新幹線図柄ではドクターイエローはもうないですが、
「(高円寺)氷川神社・気象神社」ではまだ描かれていました。
「(高円寺)氷川神社・気象神社」の御朱印の特徴は掘り出し印でした。
今回もそうかは不明ですが手書きの素敵な御朱印に仕上がっていました。

御朱印用の袋?も「(高円寺)氷川神社・気象神社」ではこのサイズは初めてみました。

これなら参拝後、新宿の「花園神社」も可能かもしれないと思いましたが
ここはむりぜす大人しく帰宅することに

さいごに

これが何時に決められてことなのか?
はじからこれを行っていれば暑い中待たずに済み、他社への参拝、拝受が可能だった場合も。
どうも浅草神社は代替わりしたのか?
デザインマンホール・マンホールカード巡りしている際、
浅草神社の名が入った法被を着た5、6人の一団が歩道に広がり我が物顔で歩行。
すれ違う時でさえ横に広がったまま歩行しこちらを歩道からおいやるような行動を取った。
以来苦手になったいた。

御朱印巡りは人気の神社に集中するが、有名、無名問わず、自分に合う神社でいいのです。
その意味では新宿は花園神社での参拝・拝受できなかったのは残念でした。
Xで簡素にまとめられることを長々と書いてみました。

さいごまでお読みいただきありがとうございました。

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