ごけたです。
社務所、授与所の開始時間に合わせて移動します。
出かけるまでに電車の遅延情報は何度も確認してます。
はじめに
今回は「御朱印」編です。
令和四年二月に参拝拝受した御朱印について書いてみました。
ページ構成
画像、その下に説明文の構成になっています。
画像はクリックすると拡大されて表示されます。
リンクは予告なく削除される場合がございます。
2月4日 参拝 拝受
この日は「立春」でした。
小野照埼神社
手水舎
表鳥居から入り参道を少し進むと左手に。
柄杓はなし。水は勢いよく出ています。
なかなか写真が撮れてません。
御朱印
季節の特別御朱印「梅花」
見開き絵柄。
特殊な紙に綺麗な色がよく出るなと毎度感心します。
直接押印、書き置きの二種類
もちろん御朱印帳に押印して頂きました。
季節の特別御朱印「立春」
見開き絵柄。特殊な紙に綺麗な色がよく出るなと感心します。
書き置きのみ
御朱印帳へはセルフでの貼り付けになりますが、
貼るのが勿体なので書き置きは全て貼ってません。
季節の特別御朱印「節分」
片面絵柄。書き置きのみ
頒布情報
頒布期間:2月1日~末日まで
頒布場所:本殿右斜め前の授与所にて
受付時間:9:00~16:00まで
初穂料:季節の特別御朱印「梅花」:700円
季節の特別御朱印「立春」:800円
季節の特別御朱印「節分」:500円
高円寺 氷川神社
手水舎
柄杓無し。水は出ています。
鉢が幾つか置いてありました。
これも花手水舎になる?
御朱印
氷川神社
・恵方巻きの三つ巴
・花札の赤い短冊とおかめの巫女ちゃん
気象神社
・今月の天気のハンコは、鬼さんと雷です
・梅に鶯と下駄ちゃんのハンコ
頒布情報
頒布期間:2月1日~末日まで
基本月替わりで終了ですが、
コロナ対応で前月の御朱印も頒布しています。
TOPページの「氷川神社・気象神社トピックス」から
「御朱印のデザイン」をクリックすると頒布情報が確認できます。
今年からコースターも頒布も開始。
3月には新デザインが頒布されるそうです。
頒布場所:本殿右斜め前の御朱印受付にて
受付時間:9:00~16:00まで
初穂料:「氷川神社」「気象神社」:各500円
TOPページ内の「氷川神社・気象神社トピックス」から「社務受付」をクリック。
社務受付について(令和x年x月)を参拝月をクリック。
「続きを読む」をクリック。
お休みの日もあるのでこのコーナーかツイッターで確認してから参拝を。
タイミングがいいと御朱印の印を見せてくださったりお話できるます。
平日の午前中が狙い目。
2月22日 参拝 拝受編
西暦では2022年2月22日最強の2並び。
記念切符などが発行されていたようです。
猫の日でもございます
五十稲荷神社
@fiftyfox50
(公式サイトはなくツイッターのみ)
今年から参拝している神社
稲荷神社ですがお猫でもお馴染みの神社。
猫関連の神社は都内でも幾つかありますがやはりここです。
手水舎
無し。
御朱印
「福寿草」と「チョコ」
御朱印帳に押印、書き入れ。
「猫の日」、「2022年2月22日」と書入れてくださる。
頒布情報
頒布期間:2月1日~末日まで
1日、15日に参拝すると「月参り」が入ります。
頒布場所:拝殿左手の社務所にて。
扉は左にスライドして開きます。
室内で一声かけれ奥から出てこられます。
タイミングよっては1時間待つ場合も。
書き入れてですので御朱印帳を預けます。
他に巡りたい時は注意が必要がです。
どのくらい待つかは知らせて下さいます。
受付時間:9:00~16:00まで
曜日によって時間が異なったりお休みなる日もあります。
ツイッターにて事前確認必須。
初穂料:各500円
神田明神
https://www.kandamyoujin.or.jp
手水舎
柄杓なし。水は出ています。
花手水は無くなってました。
表鳥居から参道を歩き山門前の左手にあります。
山門から本殿が見え、そのまま直進する人も多いです。
御朱印
通常御朱印。書き置きのみ。
通常なので何もありませんが、
2月22日を拝受したかったです。
頒布情報
頒布期間:通年
頒布場所:拝殿左斜め後ろの
「神田明神文化交流館 EDOCCO」1階入り口入って右手の
「御朱印受付」にて
受付時間:9:00~16:00まで
初穂料:300円
(新宿) 花園神社
手水舎
表鳥居から参道を歩き、左手にあります。
柄杓無し。水は出ます。
御朱印
令和3年11月辺りから頒布開始の見開きの切り絵図柄。
書き置きのみ。参拝日は書き入れ済み。
頒布情報
頒布期間:不明。
頒布場所:拝殿右手階段を下った社務所にて。
受付時間:8:00~20:00まで
初穂料:1,000円
さいごに
2月は何といっても猫の日の22日。
それも2022年2月22日。
ただ御朱印では「令和」なのでまず2022年の書き入れはありません。
五十稲荷神社も令和だと思ってましたがまさかの「2022年」で驚きました。
最後までお合い下さいまして有難うございました。

















