楽天銀行 デビットカード キャッシュレス 消費者還元 少額 入金された

ごけたです。
クレジットカードを作る際にブランドは拘りますか?
これまで作ったカードでVISAが7割、
マスターカードが2割、JCBが1割、他は一度もありません。

今はデビッドカード用としての選択になっています。

はじめに

今回は「デビットカード」編です。
「楽天銀行」から「消費者還元事業デビット」の入金が
少額ですがありました。

ページ構成
画像、その下に説明文の構成になっています。
画像はクリックすると拡大されて表示されます。
リンクは予告なく削除される場合がございます。

楽天銀行からお知らせ[入金がありました]


メール確認していると
「楽天銀行からお知らせ[入金がありました]」のタイトル。

これまで海外のサイトでCDなどを購入した際、
為替の差額で10円とか極少額の「返金」は何度がありましたが、
「入金」は初めてです。
新手の迷惑メールか?

このタイトルメールは一旦開かずに、
銀行のサイトにログインして直に確認することに。

ショウヒシャカンゲンジギョウデビット


楽天銀行のサイトにログイン。
2019-12-25「ショウヒシャカンゲンジギョウデビット」 445円
と表示が。
メールのタイトル通り、入金があったことが確認できました。

「ショウヒシャカンゲンジギョウデビット」が何かは不明のまま。
即検索でございます。

もしかして消費者還元事業デビット
まずは正しい表記は判明しました。

キャッシュレス・消費者還元事業について|楽天銀行

すぐ下に
「キャッシュレス・消費者還元事業について|楽天銀行」の
表示があるのでクリックすることに。

楽天銀行は「キャッシュレス・消費者還元事業」の登録決済事業者です。

何と「キャッシュレス・消費者還元事業 加盟店」にて
楽天デビットカードで買い物をした場合、
毎月、1口座につき15,000円を上限として
口座への還元相当額入金がされるってことですね。
ちょっと嬉しいですね。

対象加盟店※1 でキャッシュレス決済にてお支払をすると
決済金額に対して5%もしくは2%の相当額が還元されます。※2
との表示もあるので微妙に複雑です。

私の場合

12月25日に入金があったってことは、
「11月1日~11月30日」までの買い物に対しての還元ですね。

この期間に対象加盟店の買い物はアマゾンだけです。
楽天銀行で11月にアマゾンで購入金額を確認。
1万円以下の金額ですね。
5%をかけると入金金額になりました。

アマゾンのキャッシュレス決済について
アマゾンはアマゾンで
「5% 還元 キャッシュレス払い」表示の商品を購入すれば、
「注文の確定する」際に「消費者還元5%」名目で即5%が還元されます。
支払い時に5%が安くなって精算されている。ということですね。

主にマーケットプレイスで出品している
「中小・小規模事業者様(個人事業主様を含む)」
加盟店の商品が対象になります。

アマゾンさんが左側の選択項目に
「5% 還元 キャッシュレス払い」も追加してくれると
あとはチェックを入れるだけなので
簡単に商品を絞りやすくなるんですけどね。

さいごに

楽天デビットカード利用での「キャッシュレス・消費者還元」は
契約口座への入金と分かりました。
少額とは言え、嬉しいっちゃ嬉しいです。
だからって、購入意欲が沸くかと言われれば、そんなことはございません。
必要なものを購入して、それに対して還元が行われただけのとこです。
デビットカードとは言え購入時には冷静さは必要です。

最後までお合い下さいまして有難うございました。

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