ごけたです。
混雑が予想できない場所へのお出かけは
どのくらい早起きすればいいのかも予想できないのが不安。
はじめに
今回は「御朱印」編です。
令和3年の東京都内での7月1日に「夏詣」。
拝受した御朱印を主に書いております。
※曜日や時間帯によって混雑状況が大きく変化する場合もございます。
「夏詣」の御朱印は7月1日から7日まで、15日まで、31日までなど
神社によって拝領期間が異なります。
「夏詣」御朱印は無いが替わりに神社独自の御朱印が用意される場合も。
期間内であっても無くなり次第終了、1日の頒布数が決まっている場合など
各神社で頒布の方法が異なる場合もございます。
ページ構成
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7月1日 拝受
夏詣の初日になる「7月1日」。
なるべく多く参拝、拝受したく欲まるだしで巡ってきました。
浅草神社
手水舎
まだ柄杓は有りませんが水は出ていました。
いつからは不明ですが花手水になっていました。
浅草神社 夏詣限定御朱印(右)/浅草神社 通常御朱印(左)
どちらも参拝日を含む書置きのでの頒布でした。
以前は書き置きでも御朱印帳に貼って下さってましたが
やはりコロナ対策で御朱印帳への貼り付けもありませんでした。
御朱印専用の二つ折りの用紙に挟さまれた状態で拝受しました。
拝受前に用紙を開き御朱印の確認はちゃんとあります。
頒布情報
頒布期間:7月1日~7月7日
頒布場所:本殿右手の社務所にて
混雑時には手前のテントにパーテーションが設置される場合もあります。
受付時間:09:00~16:00
初穂料:夏詣、通常ともに1体500円
1日でしたが、コロナ、雨、書置き色々な要因で
9時ちょうどで御朱印待ちの列は5人前後でした。
過去、平日でも混雑はありました。
アクセス
東京都台東区浅草2-3-1
最寄り駅:東京メトロ銀座線/都営地下鉄浅草線浅草駅 北改札口 徒歩約4分
Google Mapsでは私のルートを。
東京メトロ銀座線「浅草駅 1番」出入口を右折。浅草神社までほぼ一直線。
短いですがアーケードもあるので雨を避けられます。
つくばエクスプレス浅草駅より徒歩約10分
鷲神社
本当は「浅草富士浅間神社」へ行きたかったのですが、
受付時間が10時からということでこのエリアでは最後に参拝することに。
雨が強いのでバスで「鷲神社」へ。
手水舎
あとで気づきましたが手水舎を使用してませんでした。
写真もありません。
鷲神社 夏詣御朱印
書き入れでの対応でした。
※「夏詣」印の書体が共通印とは異なっています。
頒布情報
頒布期間:7月1日~7月31日
頒布場所:本殿左斜め後ろの社務所にて
本殿から右手奥の通路から社務所へ行けます。
社務所に人がいない場合はインターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~16:00
初穂料:夏詣、通常問わず1体500円
アクセス
東京都台東区千束3-18-7
最寄り駅:東京メトロ日比谷線 「入谷駅 3番出入口」徒歩約8分
信号機の数、対向者も多くないのでスムーズにたどり着けます。
千住神社
ウォーキング大会のコースとして一度だけ参拝してことがありました。
ここだけは晴れていても時間の都合でバス移動を選択しました。
手水舎
柄杓は有りませんが水は出ていました。
近づくと自動で反応します。
花手水になっていました。
富士塚
千住神社にはわりとごっつい「富士塚」があります。
常に開放されている状態ですが登頂は7月1日のみとなっています。
以前ウォーキング大会で参拝した際も登頂できませんでした。
今回は7月1日にも関わらずあいにくの雨で諦めることに。
また来年。
千住神社 「千住富士」夏詣御朱印
変わらずの独特の筆書入れが素敵です。
帰宅後、2020年にウォーキング大会で初参拝した時の御朱印では
「千住富士」の印はありませんでした。
頒布情報
頒布期間:
「千住富士」夏詣御朱印:7月1日~7月15日
「千住富士」の印は今年が初めてだようです。
「夏詣御朱印」:6月30日、7月16~7月31日
「千住富士」の印無しの「夏詣」印のみ
通常御朱印は書入れ、書置きの両方対応です。
夏詣御朱印も書き置き対応かは不明です。
頒布場所:本殿左側社務所にて
社務所に人がいない場合はインターホンで呼び出しです。
受付時間:8:00~17:00
初穂料:夏詣、通常問わず1体300円
アクセス
東京都足立区千住宮元町24-1
北千住駅からは右左折も少なく、迷うことなく行けます。
駅前の地元飲食店街は車一台分ちょいくらいの幅で人の往来が多く、
千住神社手前の道は車の往来が多い時間帯があります。
北千住駅から徒歩約15分
JR常磐線
東京メトロ日比谷線
東京メトロ千代田線
東武伊勢崎線
つくばエクスプレス
京成本線「千住大橋駅」から徒歩約10分
千束稲荷神社
「千住神社」から「千束稲荷神社」へはまだまだ雨は降り続いているので
「北千住駅」から東京メトロ日比谷線で「三ノ輪駅」で下車、あとは徒歩で。
http://senzokuinari.tokyo-jinjacho.or.jp/
手水舎
残念ながら水も柄杓も無い状態でした。
エアでお清め。
千束稲荷神社 夏詣御朱印
書き入れの対応でした。
書き置きがあるかは不明です。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月7日
頒布場所:本殿右側社務所にて
社務所に人がいない場合はインターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~17:00
初穂料:夏詣、通常問わず1体500円
アクセス
東京都台東区竜泉2-19-3
Google Mapsのルート表示では「国際通り」の「三ノ輪」交差点で右折してますが、
実際のその先の「竜泉二丁目」交差点を右折した方が鳥居前にスムーズに着けます。
三島神社(下谷)
「千束稲荷神社」から「三島神社(下谷)」へは徒歩のみで移動。
https://www.mishimajinjya.or.jp/wp
手水舎
柄杓がありました。
消毒してから柄杓でお清め。
口のお清めは避けました。
三島神社(右)、火除稲荷大神(左) 夏詣御朱印
書き置きのみの対応
参拝日は書き入れでしたが、稲荷神社へは無しでした。
月毎・色変わり「雷 限定御朱印」
専用和紙による見開き御朱印。
雷御朱印の色が月毎にかわるようです。
書き置きのみ対応
参拝日も既に書き入れてありました。
毎月1日限定 「磐長谷姫(いわながやひめ)」御朱印
書き置きのみ。参拝日も既に書き入れてありました。
月替わりで何か変化があるのかは不明です。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月7日
月毎・色変わり「雷 限定御朱印」:7月~7月末日まで
※無くなり次第終了。
「磐長谷姫(いわながやひめ)」御朱印:毎月1日限定
頒布場所:本殿右側社務所にて
社務所に人がいない場合はインターホンで呼び出しです。
受付時間:10:00~12:00、13:00~16:00(お昼休み:12:00~13:00)
初穂料:夏詣、通常問わず1体500円
「雷 限定御朱印」:1,000円
「磐長谷姫(いわながやひめ)」御朱印:1,000円
アクセス
東京都台東区下谷3-7-5
最寄り駅:東京メトロ日比谷線 「4番出入口」徒歩約7分
Google Mapsでは住宅街の中を歩ていきます。
「金杉通り」で出て右折した方が鳥居前にスムーズに着けます。
小野照崎神社
「三島神社(下谷)」から「小野照崎神社」へは
金杉通りを徒歩で。裏鳥居から入りました。
http://onoteru.or.jp/
手水舎
あとで気づきましたが手水舎を使用してませんでした。
写真もありません。
手水舎は表鳥居から入り、ちょっと進んだ左側にあります。
(夏詣)「朝顔」特別御朱印
「朝顔」名ですが「夏詣」印も入っています。
御朱印帳への直印、貼り付け対応。
左右2体で見開き表示にしています。
書き置きの対応も有り
参拝日の書き入れはありません。
「七夕」特別御朱印
縦長見開き表示。暗所で光る七夕対応だそうです。
書き置きのみ
参拝日の書き入れはありません。
特設ページへのQRコード付きクリア団扇
「朝顔」特別御朱印を拝受すると付属します
頒布情報
頒布期間:
(夏詣)「朝顔」特別御朱印:7月1日~7月31日
「七夕」特別御朱印:7月1日〜8月31日
頒布場所:本殿右側社務所にて
受付時間:9:00~16:00
初穂料:(夏詣)「朝顔」特別御朱印:800円
「七夕」特別御朱印:800円
下谷坂本の富士塚
なんやかんやで毎年山開きの日には登頂、山頂参拝しております。
今年は足元が濡れて一番怖かった。
山頂で宮司さん?が「富士山方向に向かって拝んでください」
アナウンスは初めてだった。
アクセス
東京都台東区下谷2-13-14
最寄り駅 東京メトロ日比谷線「入谷駅 4番出入口」から徒歩約3分
「4番出入口」から地上に出たら左折して一直線で表鳥居前に着きます。
私はいつも「鶯谷駅 南口」から徒歩で行ってますが、
「言門通り」の信号が結構長いです。
元三島神社
「小野照崎神社」から「元三島神社」へは徒歩で移動。
小野照崎神社の表鳥居を左折して最初の「根岸三丁目 交差点」の信号次第。
直進して住宅街を抜けて「言問通り」を横断して向かうルート。
「根岸三丁目 交差点」を左折して「言問通り」に合流、右折して
「言問通り」の左側歩道を歩行。2つ目の信号を左折して向かうルート。
「言問通り」は曜日、時間帯関係なく人、自転車の往来が割と多いです。
手水舎
柄杓はありませんが、水がでていました。
花手水になっていました。
元三島神社 夏詣御朱印
書き入れでの対応でした。
「夏詣印」が押印されるか不安でしたが大丈夫でした。
「月参り印」も押印されていました。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月11日
私は拝受出来ませんでしたが「七夕」限定の御朱印があります。
「七夕」特別御朱印(画像左):7月7日のみ
書き置きのみ
「七夕」特別御朱印(画像右):書入れは7月7日のみ
無くなり次第終了:2020年は150体の頒布でした。
書き置きは7月7、8日のみ
頒布場所:本殿右側社務所にて
社務所に人がいない場合は社務所左手の玄関のインターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~16:00
初穂料:「夏詣御朱印」(通常御朱印に夏詣で印):500円
「七夕」特別御朱印(画像左):700円
「七夕」特別御朱印(画像右):書入れ・書置きと共に500円
秋葉神社
「元三島神社」から「秋葉神社」へは徒歩で移動。
「元三島神社」から「秋葉神社」へ行くのは初めて。
いつまで続くんだってくらいのラブホテル街を抜けて
細い道を進みますがそこに入る道が分からずかなり迷いました。
結局隣りの道を歩行してまいたが何とか「入谷口通り」に合流。
あとはほぼ一直線で楽でした。
Google Mapsのルートで表鳥居前に着きます。
手水舎
柄杓はありませんが、水がでていました。
不思議な方法で水を流していました。
説明通りに触れてもなかなか流れず戸惑いました。
秋葉神社 夏詣御朱印
書き置きでの対応です。(6日~8日は書き置きのみ)
何度書いて頂いても嬉しい書体です。
令和三年は色印、朝顔印に茎の書き入れなど細かいです。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月15日
夏詣「七夕」御朱印:7月3日~7月8日
書入れは7月6日の午前中と7日のみ。
7月3日~7月5日は書き置きのみ。
頒布場所:本殿左側社務所にて
社務所に人がいない場合は社務所インターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~17:00
初穂料:「夏詣御朱印」、夏詣「七夕」御朱印:500円
通常御朱印:300円
月替わり御朱印:500円
アクセス
東京都台東区松が谷3-10-7
最寄り駅:東京メトロ日比谷線 「入谷駅 1番出入口」から徒歩約8分。
「入谷駅 1番出入口」から地上に出たら目の前の「入谷交差点」を横断して左折。
「都道319号 言問通り」の右側歩道を歩行。
「中入谷交差点」を右折して「左衛門橋通り」の左側歩道を歩行。
「入谷南公園前 交差点」の次の交差点を進むと左側に表鳥居前に着きます。
矢先稲荷神社
「秋葉神社」から「矢先稲荷神社」へは徒歩で移動。
初めて「秋葉神社」から「矢先稲荷神社」へ移動した際、
「矢先稲荷神社」手前で何度も迷ったので今回は慎重に。
http://www.asakusa7.jp/yasaki.html
手水舎
柄杓はありませんが、水がでていました。
矢先稲荷神社 夏詣御朱印
書き置きのみの対応。
参拝日も書き入れ済み。
神社名入りの袋に入った状態で拝受。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月7日
頒布場所:本殿右側社務所にて
社務所に人がいない場合はインターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~16:30
初穂料:夏詣御朱印:500円
アクセス
東京都台東区松が谷2-14-1
最寄り駅:東京メトロ銀座線 稲荷町・田原町ともに徒歩7分
Google Mapsでは「田原町駅」からのルートを表示。
表示通りに歩けば鳥居前に着きます。
下谷神社
「矢先稲荷神社」から「下谷神社」へは徒歩のみ
浅草通りに出るまでは人、自転車の往来はさほど多くなく、
のんびりとした空気感が好きです。
http://shitayajinja.or.jp/
手水舎
柄杓はありませんが、水がでていました。
花手水になってました。
下谷神社 夏詣御朱印
書き置きでの対応でした。参拝日は書入れでした。
下谷神社の由来などか書かれて見開きに挟まれた状態で拝受しました。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月31日
※書き置きは無くなり次第終了です。
頒布場所:本殿右斜め後ろ御朱印受付にて
窓口は基本閉じてますのでインターホンで呼び出しです。
受付時間:9:00~16:00
初穂料:
下谷神社 夏詣御朱印:500円
私は拝受しませんでしたが「隆栄稲荷神社」の夏詣御朱印も
同じ期間、初穂料で頒布されてました。
「下谷神社」の御朱印帳を持参、拝受した場合は
通常御朱印の書き入れ対応あり。
※書き手不在の場合は書置きになります。
アクセス
東京都台東区東上野3-29-8
最寄り駅:東京メトロ銀座線「稲荷町駅 2番出入口」
地上に出たら左折。Google Mapsの左折ポイントより1つの先の
「下谷神社前 交差点」を左折すると「大鳥居」前に着きます。
浅草富士浅間神社
「下谷神社」へは「浅草富士浅間神社」
電車と徒歩で移動。
スタート地点の東京メトロ銀座線「浅草駅 1番出入口」から地上に。
「浅草神社」をスルーのさらに進んで「浅草富士浅間神社」へ。
既に雨を止み参拝者も多くなっていました。
https://www.asakusajinja.jp/sengenjinja
手水舎
柄杓もあり、水もでていました。
ここでも口のお清めは無しにしました。
浅草富士浅間神社 通常御朱印(左)夏詣御朱印(左)
書き置きのみの対応でした。
参拝日も既に書入れ済みでした。
色が飛んでしまってますが「青い」由来書に挟まれた状態で拝受しました。
富士塚
登頂しやすい富士塚。山頂で参拝しました。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1、3、4、7日の4日間のみ
頒布場所:本殿右斜ろの社務所にて
受付時間:10:00~15:00
初穂料:
夏詣御朱印、通常:各500円
アクセス
東京都台東区浅草5-3-2
最寄り駅:東武線 「浅草駅 北改札口」から徒歩約14分
東京メトロ銀座線改札口から東武線「浅草駅 北改札口」へ
地下通路で通じているのかは不明です。
赤坂氷川神社
「浅草富士浅間神社」から「赤坂氷川神社」へは
「浅草観音堂裏 交差点」からタクシーで移動。
電車移動ももちろん可能ですが、さすがに疲れてたので
御朱印巡り発の初タクシー利用。約40分で鳥居前に着。
https://www.akasakahikawa.or.jp
手水舎
柄杓は無し。水はでていました。
花手水になるのかな?
季節の御朱印「星合ひ参り」
「夏詣御朱印」ではありませんが、限定御朱印なので拝受。
7月7日限定でこの御朱印に七夕の夜空をイメージした
「天の川」柄が追加された御朱印が頒布されました。
月参り御朱印「かさね」
こちらも特殊和紙で御朱印。
いつから月参りでも和紙御朱印が頒布されたのは不明です。
和紙御朱印は神社名なしの紙袋入れられて状態で拝受。
赤坂氷川神社 御朱印
通常の御朱印は書入れ対応でした。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~7月7日まで
頒布数:土日250枚
平日100枚
無くなり次第終了
頒布場所:本殿右斜ろの社務所にて
受付時間:9:00~17:30
初穂料:
季節の御朱印「星合ひ参り」月参り御朱印「かさね」:各500円
通常御朱印:300円
私は拝受しませんでしたが「四谷稲荷神社」もございます。
アクセス
東京都港区赤坂6-10-12
Google Mapsでは東京メトロ千代田線 「赤坂駅 7番出入口」から徒歩のルートです。
「6番出入口」でも可能です。
ゆるやなか坂道の上り、鳥居前にでます。
参道右手に「四谷稲荷神社」が。その先は勾配のある石段を登ります。
勾配のある石段を避けたい場合は
東京メトロ日比谷線、都営大江戸線「六本木駅 6番出入口」のルート。
こちらのルートは勾配のある坂道を通りことになります。
東京メトロ南北線 「六本木一丁目駅 1番出入口」からも行けますが
一番下って上ってがあるルートになります。
朝日神社
赤坂氷川神社から朝日神社へは徒歩で移動。
下って下って着です。
http://www.asahi-jinjya.com/
手水舎
柄杓は無し。水はでていました。
朝日神社 夏詣御朱印 1日限り(月次祭)
書き入れの対応です。
独特の書体で書きあげてくださいます。
帰宅後気づきましたが
夏詣の文字に朝顔のつたが絡んでいます。
夏詣印単体ではなく朝顔含めての印かと。凄いです。
お米
神社でお米を拝受するのは戸越八幡神社以来。
3合美味しく頂きました。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:通常夏詣御朱印:7月1日~7月31日まで
1日、15、22日限定「月次祭り」印の形が異なる夏詣御朱印
私は拝受しませんでしたが「夏詣印」の箇所に「ほおずき市」印の
「ほおずき市」御朱印も頒布されています。
こちらも1日、15、22日限定「月次祭り」印での頒布もあります。
頒布場所:本殿左斜ろの社務所にて
受付時間:9:00~16:00
初穂料:
夏詣、通常:各500円
※書き入れは「1日50体」限定だそうです。
これまで書き入れのみでしたので50体越えたら
か書き置き対応なのは不明です。
※神事による中断になる場合もあるそうです。
アクセス
東京都港区六本木6-7-4
最寄り駅:東京メトロ日比谷線、都営大江戸線「六本木駅 3番出入口」
地上に出たら右折、「六本木交差点」手前の細い下り坂を右折
「芋洗い坂」を下って二股を右方向へ下り、少し進むと右手に鳥居があります。
渋谷氷川神社
朝日神社から渋谷氷川神社へは徒歩、バス、徒歩で移動。
日本コカ・コーラ社から渋谷氷川神社への
上り下りは疲弊した体にはきつかったです。
手水舎
柄杓は無し。水はでていました。
花手水になるのかな?
渋谷氷川神社 夏詣(七夕)御朱印
書き置きのみの対応。参拝日も印字されていました。
渋谷氷川神社 月替わり御朱印
こちらも現在書き置きのみの対応。参拝日も印字されていました。
頒布情報
頒布期間:
夏詣御朱印:7月1日~無くなり次第終了
月替わり御朱印:7月1日~7月31日
頒布場所:本殿左手の社務所にて
受付時間:9:00~16:30
初穂料:
夏詣、月替わり:各500円
アクセス
東京都渋谷区東2-5-6
普段は渋谷駅から徒歩ですが、
渋谷駅からバスを利用すると下車して徒歩2分で裏鳥居前に着きます。
このバス路線参拝後に渋谷駅に向かう時に利用してます。
さいごに
「渋谷氷川神社」でタイムアップとなり、1日の夏詣御朱印巡りは終了となりました。
台東区エリアの「浅草浅間富士神社」の参拝を終えたのが「13時」でした。
これでも予定より押してました。
大半が書き置きでこの時間でしたので、本来の書き入れ対応だった場合、
もっと時間がかかり、港区、渋谷エリアには行けなかったことに。
午前中は雨も強く、他の御朱印巡りされてる方ともあまり遭遇せず、
御朱印を拝受できたのもよかったかも知れません。
それでも「小野照埼神社」は変わらずの人気で行列が出来ていました。
秋葉神社も曜日、時間帯によっては1時間待ちもあったそうですが、
待ちなしで書き入れて頂きました。
「胡録神社」も追加すべきだった
今回の台東区エリアの参拝で
「鷲神社」から「千住神社」までエリア拡大したのなら
「胡録神社」も追加すべきだったと反省。
今後のルート
これはあくまで個人的なルートです。
01:浅草神社
02:浅草富士浅間神社
03:鷲神社
04 千住神社
05 胡録神社
06:千束稲荷神社
07:三島神社(下谷)
08:小野照崎神社
09:元三島神社
10:秋葉神社
11:矢先稲荷神社
12:下谷神社
13:五條天神社/花園稲荷神社
14:湯島天満宮
15:銀杏岡八幡神社
16:亀戸浅間神社
17:猿江神社
18:富岡八幡宮
「浅草浅間富士神社」の拝受時間にあせて
「浅草神社」から「浅草浅間富士神社」へのルートを組んだ場合です。
「下谷神社」での拝受から上野へ移動して「五條天神社」、「花園稲荷」、「湯島天神」へ。
さらに時間があれば「銀杏岡八幡神社」、「亀戸浅間神社」、
「猿江神社」、「富岡八幡宮」へ。
全て書入れの場合、全て拝受できるかは微妙ですが、
「湯島天満宮」までは拝受できれば1日としては充分かと。
夏詣御朱印巡りはまだ続きます。
最後までお付き合いくださいまして有難うございました。


























































